Bフレッツプロバイダ比較

Bフレッツの人気プロバイダTOP3

Bフレッツプロバイダ料金表(東日本版)

Bフレッツはどんなもの?

BフレッツとはNTT東日本・西日本が提供する光ファイバーを用いたインターネット接続サービスのことで、自宅に直接引き込んだ加入者光ファイバをアクセスラインとするインターネット通信料完全定額制サービスです。

 

そもそもフレッツとは、NTT東日本・西日本の地域IP網へのアクセスを提供するもののことで、名前の由来は『定額料金(Flat)で、インターネットを楽しんでいただく(Friendly)、柔軟な(Flexible)環境提供』ということがコンセプトとなっていることから「FLETS ( F + LET'S IP Service !)」=「フレッツ」という名前が付けられたそうです。

 

※地域IP網…NTT東日本・西日本が都道府県単位で用意した、収容局間同士を接続したIPネットワークのことです。

 

Bフレッツは、2000年12月26日から、東京都の一部と大阪市で試験サービスを開始し、2001年にはBフレッツに名称を改め本格的なサービスが開始し、2009年にはBフレッツ提供地域全域に拡大しました。

 

※Bフレッツ・フレッツ光プレミアム・フレッツ光ネクストを総称してフレッツ・光と呼びます。


Bフレッツのサービスタイプ

【ファミリータイプ】
Bフレッツファミリータイプは最大1Gbpsのアクセス区間を複数の利用者で共同利用するタイプで、主に戸建てに住んでいる方を対象としたサービスとなっています。

 

※1Gbpsとは収容局から自宅に設置する回線終端装置までのアクセス区間における通信速度のことで、実際に利用する場合は最大100Mbpsとなります。(技術規格上の数値ですので、実使用速度は利用環境や、回線の混雑状況等によって低下する場合があります。)

 

【マンションタイプ】
Bフレッツマンションタイプは、マンション等の集合住宅に住んでいる方にオススメのサービスファイバーを複数の利用者で共同利用することにより安く利用できます。

 

【ビジネスタイプ】
Bフレッツビジネスタイプは大量にデータを扱う企業などにオススメするサービスタイプで、1契約に付き最大端末接続台数50台まで可能となっています。

 

※基本セッション数はフレッツプラスの契約で最大20まで可能となっています。 ※スループットが高い分、料金も高くなっています。(スループット…単位時間あたりの処理能力のことです。)

 

【ベーシックタイプ】
Bフレッツベーシックタイプは、個人から比較的小規模な法人に適しています。1契約に付き最大端末接続台数10台まで可能となっています。


Bフレッツの関連リンク

「1円でもネット料金を安くしたい!」
「結局一番お得で良いプロバイダーってどこなの?」
「プロバイダ変更するのって面倒くさそう・・・」
「沢山ありすぎてどこを選んでいいかわからない(汗)」
引用:フレッツ光プロバイダー比較結果発表!

 

フレッツ光プロバイダーを賢く選ぶと、毎月少しずつ節約できるので、比較するっていうのは大事ですね。他にも、ネット速度を早くする豆知識もあって勉強になりました。

フレッツ光のNTT公式サイトで詳細チェック!!

Bフレッツの上位サービスであるフレッツ光ネクストの申し込みができる方はそちらのほうがオススメ!料金据え置きで、最大100Mだった通信速度がなんと倍の200Mに!!


HOME お申し込みの手順 人気ランキング キャンペーン情報 ファミリータイプ料金 マンションタイプ料金